目の疲れを解消@オススメの方法

疲れ目のときはニンジンやブルーベリーを

目が疲れてショボショボするときは、目によいと言われているニンジンやブルーベリーを取ります。
ニンジンに多く含まれているβカロテンは、粘膜を保護する働きがあります。

そのため、目の保護にも効果が期待できます。
βカロテンは通常は油と摂取すると吸収が良くなります。そのため、油炒めなどの料理法が良さそうに思えます。
ですが、経験談としてニンジンジュースで目の疲れが解消されたという話を聞いたことがあるので、主にジュースで摂取します。

ジューサーに生のニンジンとリンゴと、ダイエットに良いというエゴマ油をほんの少し混ぜて作ります。

市販のニンジンジュースを飲むこともあります。
飲み始めてから確かに目がショボショボを通りこして痛むようなことが無くなりました。
ただ、飲み過ぎるとどうも私の場合はジンマシンが出るようなので、あくまで1日1杯までにしています。

ブルーベリーは、アントシアニンという成分が目によいと言われています。
ときどき冷凍や生のブルーベリーを食べてみたのですが、美味しかったのでおやつには良かったですが、はっきりとした効果は良く分かりませんでした。

なので、ブルーベリーのサプリメントをときどき試しています。
効果は、ちょっと良くなったかな?という感じです。

サプリで解消

仕事柄、パソコンの画面を一日中見ていることも多いので、目の疲れに悩まされることが多くなりました。
最初は目薬をさすだけのケアをしていましたが、それでは疲れが取れませんでした。
そこで、乾燥ブルーベリーをおやつがわりに食べることにしました。

確かに味は美味しいのですが、食べてもあまり目の疲れが取れないような感じがしたので
今は通販で購入したサプリメントを飲んでいます。いろいろ試しましたが、わかさ生活のブルーベリーアイが一番私には効くようです。

北欧産ビルベリーというエキスを配合してあるので、アントシアニンが豊富だとか。
ビルベリーはブルーベリーよりアントシアニンの量が3倍も多く含まれているということで、違いが実感できるのだと思っています。

このサプリメントには、アントシアニンの他にルティン,カシス,ヒアルロン酸,アスタキサンチン,DHA,イチョウ葉など
たくさんの栄養素が含まれているので、眼精疲労だけではなく目の健康にも役立つそうです。

ルテインは 目の奥の網膜中心部にある黄斑という場所を守るように働く栄養素で、光の中に含まれる青白い光を吸収して黄斑部分を保護するのだとか。

抗酸化作用もあり、目には欠かせない栄養素です。
このサプリメントを服用するようになって、眼精疲労、かすみ目がかなり軽減しました。

運動も効果的

私は、毎日パソコンを2時間ほどやります。長時間パソコンをして画面を見ていると、目がしょぼしょぼして、疲れたなあーと思うことがよくあります。

ひどいと、目がつかすぎて頭が痛くなる時もあります。そういう時は、あったかいタオルを目の上に載せて休憩したりします。あと、目を上下、縦横にうごかして、目の運動もしたりします。

それと、ブルーベリーを買ってきて、ヨーグルトに混ぜて食べてりします。たまに、ブルーベリーのサプリメントをのんだりもします。ビタミンをよくとるといいと聞いたことがあるので、りんご、みかん、きういなど、手頃に入手できるようなくだものを良く食べるようにしています。

ヨーグルトに入れて食べるとおいしいので、よく食べますが、たまにアレンジして、ジャムを作ってみたり、果物を入れたケーキを作ったりもしてみます。あと、チョコレートや甘いお菓子を食べると疲れがとれます。食べ過ぎには注意したほうがいいですけどね・・・・・。

あと、海藻類も良く食べます。昆布をゆでて、サラダにして食べたり、つゆものに、わかめを入れて食べたりもします。
私が食べるものはブルーベリーと、果物と、海藻類ぐらいです。

やっぱりブルーベリー

目が疲れたと感じると思い浮かぶのはブルーベリー。
サプリメントのCMで見たのか、庭に生えていたブルーベリーを食べながら親に教わったのか、
いつのころからか「ブルーベリーは目によい」という知識が自然と頭に入っていました。

携帯やPC、タブレットなどの普及により、従来よりも疲労度合が高い目。

わたしの場合は、携帯をガラケーからスマホに替えたあたりから、目の疲れを感じるようになりました。
ゲームやネットをし始めると、あっという間に時間が経ってしまい、その分目の負担を感じることが多くあります。

そんな時、思い浮かぶのがブルーベリー。

スマホに触る回数を減らせばいいだけのことですが、そこまで自制心が働かず、
あれさえあれば、とブルーベリーを思い浮かべながらついついゲームをしてしまいます。

そもそも、なぜブルーベリーが目によいと言われるのか、少し調べてみることにしました。

ブルーベリーに含まれる「アントシアニン」という成分がどうやら一役買っており、
その効果は疲れ目の改善・予防や視力回復が挙げられるようです。
ただし、摂取後時間が経つと成分が消失してしまうようで、毎日の継続摂取が大切なようです。

目の健康の為、毎日のアントシアニン摂取か、スマホ自粛か・・・。
ひとまず目にはやっぱりブルーベリー、を再確認してよしとしておきます。

効率的なのはサプリメント

日頃、私はパソコンを使用する頻度が高いため、どうしても目が疲れてしまい
かすみ目やドライアイなどが慢性的な状態になっています。

少しでも改善できる方法はないかと思い、本やネットで調べたり、人からいろいろ聞いたりもしてきました。

こまめに目薬は差すものの一時的なものでしかなく、やはり根本的に改善していくためには、
食品やサプリメントを積極的に取っていく方が、効果的であるとの考えに至りました。

サプリメントについては、目の疲れに効くといわれている一番の代表格であるブルーベリーを摂取しています。
今まで、いろいろなメーカーのものを試してきましたが、今は小林製薬のブルーベリーを飲んでいます。
食品についても、やはり、ブルーベリーが含まれているものを意識して取っています。

ジャムやドリンクなどはもちろん、ブルーベリーが含まれているものを選ぶようにしています。
また、青魚に多く含まれるドコサヘキサエン酸が目に良いと聞いてからは、魚を選ぶ場合は、サバやイワシなどを購入しています。

意識してこれらを摂取するようにしてから、以前より疲れ目が改善してきているように感じています。
これからも、サプリメントと目に良いと言われている食品を進んで摂取していきたいです。

ベリー系のサプリメント

幼い頃より目が悪く、眼鏡生活を強いられていたので、目に対するケアは人一倍気にしていたと思います。

スチームをしたり、細目に目薬をしたり、様々な目に良いといわれることをしましたが、
仕事を初めて、目にとても重たさを感じるようになり、疲れからか頭痛がひどくなりました。

そのため、当初ドラッグストアで購入できるブルーベリーのドリンク剤をひどいときにだけ飲むようにしていました。
疲れた時に飲む栄養剤のようなものでした。

しかし、あまり効果は感じられず、ブルーベリーのサプリメントをインターネットで購入し、毎日飲むように心がけました。ブルーベリーの効能なのか、毎日サプリメントを摂取しているという気持ち的なものなのか、大分頭痛も緩和され、以前よりは快適な生活を送れるようになりました。

しかし、頭痛は緩和されたものの、定期的に目に対する重さを感じることは変わらず続き、肩を回したり、目の周囲の筋肉をほぐしたりと、様々なことを行いましたが、あまり変わりませんでした。
そのため、ハックルベリーのサプリメントを購入しました。

ブルーベリーよりも目に良いというインターネットの記事を偶然に見たからです。

価格的にもブルーベリーよりも高かったですし、どうするか悩んだのですが、3か月ほど飲み続け、あまりブルーベリーと効果が変わらないと感じたので、やめました。

現在もブルーベリーサプリメントは継続して飲んでいますが
飲まないよりは良いという感じです。